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過去(21世紀のCOE)の実績

2003年度にスタートした早稲田大学21世紀COEプログラム「超高齢社会における人とロボット技術の共生 “The Innovative Research on Symbiosis Technologies for Human and Robots in the Elderly Dominated Society”」においては、高齢者・障害者を含むあらゆる人々の社会参加を促す、新しいロボット技術の基盤を確立する研究を推進してきました。また、「地域社会」と融合した研究を進めることにより、社会に役立つロボット技術とそれを効果的に活用する社会・文化の創出を目指しました。
福祉ロボット技術開発においては東京都との連携により「21COE福祉RTホール」を整備し、研究開発スペースとして高齢者を支援する数々のロボット技術開発を行ってきました(現在も継続中)。また産学連携研究も積極的に推進してきました。

心臓外科手術ロボット

人間搭乗型ロボット

ロボットの心理空間モデル

人間共存ロボットTWENDY-ONE

P-RTグループ

MR誘導手術ロボット
「今年のロボット大賞」審査委員特別賞

巧みなハンドリング

骨盤関節を持つ2足ロボット

C-RTグループ


生物とロボットの共生

ロボットの表情を介した
人とのコミュニケーション

空中描画システム

S-RTグループ

実環境での実証実験

フルート演奏ロボット


ロボットと共生する家:WABOT-HOUSE

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